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大切な情報が得られるサイト、推薦できるサイトへのリンクはこちらです。

企業のウェブサイト

弊社にはちみつを提供している、主な製造元のウェブサイトへのリンクはこちら

 

タヒ・エステート

Tahi Estate

 

モソップ・ハニー

Mossop's Honey

 

オヌク

Onuku
 

ガラス・ブラザーズハニー

Glass Brothers Honey


マヌカハニー

ユニークマヌカファクターはちみつ協会 Unique Manuka Factor  Honey Association (UMFHA)

 

ニュージーランド第一次産業省

New Zealand Ministry of Primary Industries


日本の養蜂家の組織

日本国内での養蜂業者および

養蜂関連の企業団体等のウェブサイトへのリンクはこちら

 

日本養蜂協会

(Japan Beekeeping Association)

 

全国はちみつ公正取引協議会

(Japan Honey Fair Trade Council)

 

全国ローヤルゼリー公正取引協議会

(Japan Royal Jelly Fair Trade Council)

 

日本プロポリス協議会

(Japan Propolis Association)


海外の養蜂家の組織

ニュージーランドのはちみつ産業は
成長中です。これは、全ニュージーランド養蜂協会 Apiculture New Zealand 加盟の
養蜂業者数が、2010年には490だった
ものが2015年には700に増加している
ことからもうかがえます。

Apiculture New Zealand

 

全米はちみつ委員会 The National Honey Board of the United Statesのウェブ
サイトにあるはちみつに関する豊富な
情報は、英語で書かれた資料としては最も信頼性が高いものといえるでしょう。

National Honey Board (US)

ウェブジャーナル・レポート

「アメリカン・ビー・ジャーナル」誌

The American Bee Journal)は1861年の創刊以来、南北戦争の期間を除き、
ずっと発行されている雑誌です。英語で
書かれた養蜂に関する出版物としては
世界で一番長い歴史があるという栄誉を
ものにしています。

 

Bee Culture は養蜂についてのさま
ざまな記事が読めるマガジンです。
ウェブ版と紙版の両方があります。主に
合衆国の養蜂に焦点を当てるマガジン
ですが、合衆国以外の養蜂についてもよく
掲載されます。

 

リンク先では、ハーバード大学による
研究の概略が読めます。研究ではネオニコチノイド系農薬の使用が、蜂群崩壊症候群colony collapse disorderの最大の原因となっていると考えられています。

Honeybees abandoning hives and dying...

 

「調査の結果、農薬の使用により
みつばちが巣を放棄して死ぬことが
わかった」デミアン・キャリントン
執筆の新聞記事。
ガーディアン (The Guardian) 紙 
2014年5月9日


写真

下記リンクでご覧になれるすばらしい
写真は、高名なフランス人写真家である
エリック・Tourenret氏が撮影したもの
です。氏は人間とみつばちの関係を、
全地球規模で研究しています。

The Bee Photographer


ビデオ

以下のリンクはBBC(英国放送協会)に

よる蜂群崩壊症候群についての

ドキュメンタリーです。みつばちの保護を呼びかけています。

Who Killed The Honey Bee


個人のウェブサイト

2010年3月にスコット・フォーラー
Scott Forlerが The Honey Traveler と
いうブログを始めました。世界で生産
されるはちみつについて、貴重な知見や
役立つ情報が満載されています。情報交換の場としても活用されています。

Honey Traveler