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ここではモソップ社によるはちみつ製造の様子をご紹介します。

 

右はニール・モソップ氏。巣の世話をしているところです。

 

以下のスライドショーでは、 晴れの日・雪の日の養蜂のようす、遠心分離機でみつを取り出すところ、 蓋をかぶせる機械、そして300キログラムの食品用ドラム缶でみつが保存されているところがご覧になれます。

 

モソップ社のトラックが、北島の中央部で巣箱を移動させているところ。後ろに見えるのは雪を頂くルアペフ山。




バナ―写真はトラックとトレーラーに積み込まれたモソップの巣箱です。